沖縄・ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄宿泊記

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ホテルブロガー

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄に宿泊してきました。ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄は、沖縄本島恩納村の中部に2018年に開業したホテルです。

世界中に様々なスタイルのホテルを展開するハイアットホテルズの、大型でカジュアル寄りな高級ブランド。ハイアットリージェンシーとしては日本初のビーチリゾートホテル。スタイリッシュかつアート性を積極的に取り入れる空間作りで、私が1番好きなホテルチェーンでもあります。

恩納海岸に浮かぶ小島全てがリゾートホテル

実は2020年12月に初めて宿泊したんですが…晴れが少ないと言われる沖縄の冬、毎日荒天続きで全くビーチリゾート気分が味わえなかったので、真夏の雰囲気を是非見てみたい!とリベンジステイを計画。幸い晴れ続きで良かった〜!立地は名所である万座毛の少し北側、恩納海岸の中部、国道58号線沿いに入口があります。

リビングとベッドルームが分かれた、ジュニアスイートのような広めの客室が入るビーチハウス棟の先に、メインのホテル棟。

窓の外はビーチとメイン棟の眺めです。

ご覧の通り、沖縄本島から突き出た小島全てがホテルの敷地なんです。

短い橋を渡りエントランスへ〜

ビーチハウス棟とメイン棟の間は、トゥクトゥクによる送迎もあります。実は歩いてもそんなに距離は無いのですが(笑)アトラクション気分で楽しいです♪ 景色が良いので散歩も良いですよ!

メイン棟のエントランスに到着。空港からのリムジンバスもこちらに停車します。

スタッフの応対が素晴らしいロビーでチェックイン

バスから降りた瞬間スタッフが駆け寄り、そこからは流れるようなチェックインまでの案内。スーツケースもお部屋に入るまで自分で引く事はありません。検温と消毒をしたあと、オブジェが印象的な風除室を抜け…

ホテルのロビーへ。高い天井と、高級感のある造作に心踊ります♪大小様々な四角いフレームが組み合わされた、印象的なデザイン。ソファセットも沢山あります。

ロビーの外にはテラス席も。隣接するバーでドリンクを注文し、外で寛ぐのも素敵です。滞在時期はコロナ禍の為、バーは休業中でした。

大きなクジラが描かれたアートのあるレセプションでチェックインを行います。ちなみに高級リゾートホテルのお約束である、ウェルカムドリンクのサービスはありません。

コロナ禍のせいか、オンシーズンの土曜日お昼過ぎでも混雑は無く並ばずにチェックイン。お部屋に入る事が出来るのは15時から。空港からのバスが到着したのは13時前でしたが…手続きを進めている間に、『そのままお部屋に入る事が出来ます』『眺めの良いお部屋に変えさせていただきました』と好条件ばかりが展開され幸先の良いスタート♪ カードキーを渡され客室に向かいます。

私が大好きな1階のエレベーターホール。程よく和風、深い凹凸を付けた左官仕上げに間接照明がバッチリ当てられてスタイリッシュ。クールなモダンデザインに定評のあるハイアットらしい空間だなと思います。

シンプルなのにこの存在感!

程よい高級感と、ビーチリゾートの爽やかさを感じる客室フロアのエレベーターホール。

客室入口に木製の庇(ひさし)が付いていて、廊下の雰囲気作りも手ぬかり無し。長〜い廊下です。

眺めの良いお部屋にアップグレード♪

予約したのは『デラックスツイン』でしたが、有り難い事により眺めの良い『デラックスツイン ラグーンビュー』にアップグレードしていただきました。ありがとうございます!

リージェンシーはパークハイアット、グランドハイアットの次のグレードですので、庶民な私にも手が届く高級ホテルですが…夏場のオンシーズンの沖縄ですので大変お高い! 実は今回、ハイアット会員になり5つのブランドに宿泊するといただける無料宿泊なのです

注:ホテルが定める、カテゴリー4までのホテルから選択。1泊のみ。有効期限は特典付与日より1年

広さは38平米。スタンダードタイプは3つのカテゴリーに分けられており、面積やレイアウトは同じ。眺めの方角によってお値段が変わります。

38平米というと、高級リゾートホテルとしてはそこまで広くないのですが…天井が高いので開放感があります。

インテリアは落ち着いたモダンコンテンポラリースタイル。特に『きゃ〜素敵♪』と言ってしまいそうな特徴的な家具や造作はありませんが・・・何処も上質な素材で仕上げられており、落ち着きがあるし心地よいです。

3年前にオープンしたばかりですので、電気設備は機能的。欲しい所にコンセントとUSBポートがあり、操作しやすい照明スイッチも。

テレビボート下に収納があるのも、お部屋が片付いて便利です。テレビはYouTubeやNETFLIXは見られないタイプでした。

30平米台のお部屋だと椅子だけのホテルも多いですが、こちらは窓際に大きなカウチが置かれています。

お部屋に居る間は、こちらに腰掛けて外を眺めたりスマホをいじったり、テレビを見たりお茶を飲んだり…寛げました♪

これぞビーチリゾートホテル! な眺望

外側は一面の窓ガラス。バルコニーにはラタン調のテーブルとチェアセット。

バルコニーに出ると…プール越しの恩納海岸。ホテルの華やかさと美しい自然が同時に眺められます。

実は、ポイントによる無料宿泊はこちらと反対側のお部屋向きなんですが…アップグレードしていただき感謝感激♪ しかも最上階からひとつ下の6階、島の先端側というなかなかのお部屋。

同行者には、『今回は眺めは期待しないでね』と伝えていたので、このサプライズビューにかなり喜んでおりました(笑)こちらよりさらに上のカテゴリーに、目の前は一面の大海原なオーシャンビューがあるのですが・・・私はこちら側がベストビューだと思っています。

本来予約した『スタンダードツイン』からの眺めはこれに近い見た目になると思います。あとは瀬良垣漁港と本島の山の眺めになる方角もあります。お部屋に長い間居るかどうか、眺めを重視するかでお部屋を選びましょう。

機能的な客室の設備・備品も充実

ミニバーやクローゼット、バスルームは入り口側。

ミニバーは、飾り棚風に茶器やアメニティが置かれています。ドリップコーヒーに緑茶・紅茶・さんぴん茶のティーバッグ。冷蔵庫は空です。

クローゼットは扉が無いオープンタイプ。

下の引き出しには浴衣やランドリーバッグ、スリッパ。アイロンセットもあり備品は充実していますが、プールやビーチへ行く時に便利なビーチバッグは置いてありませんでした。

バスルームは、引き戸で空間を開放的にも完全クローズにも出来ます。開けたままにした場合、お部屋が広く見えて一体感が生まれます。

洗面台のシンクはひとつ。木板の仕上げと大理石の天板で、流行に左右されない落ち着いたデザイン。

アメニティやタオル・ドライヤーなどの備品は、全て洗面台に置かれております。

バスルームは洗い場付。程よくゆとりある広さです。すっきりとスタイリッシュにまとまっていますね。ちなみにシャワーはハンドタイプのみです。

ボタン一押しでシャワーが出てくる使いやすい水栓です。シャンプーやボディソープは、リージェンシーブランド共通採用のファーマコピア。

肘置きが付いていて寛げるバスタブ。

お部屋の入口横にあるトイレは個室タイプ。小さな手洗いが付いているのが衛生的です。

38平米の面積は、決してゆったり広々と感じる面積ではありませんが…内装も綺麗に仕上げられ、機能的なお部屋で長い時間お部屋で過ごすのも快適な客室でした。

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄のプール

ビーチリゾートホテルの楽しみはプールとプライベートビーチ。こちらのホテル、1階のロビーから直接プールに行く事が出来ず…一旦エントランスから出てガーデンから回り込むか、2階から階段を降りてアクセスします。

まずはホテル棟側よりグスクプール。

その名の通り、グスク(沖縄のお城)の石垣のように波打ったインフィニティーエッジです。

綺麗なタイル貼りに豊かなガーデン、ふんだんに予算がかけられた高級ホテルらしいプールです…が、幅が狭め。

プールサイドのパラソル・チェアの数と共に、客室数344室のホテルとしては少し小さいのではと思いました。

インフィニティエッジからの眺めは、海が近くてリゾート気分満点!

このアングルで記念撮影するゲスト多数。

プールは海沿いにもうひとつあるのですが、お子様連れのファミリー層やグループ客はほぼこちらに集中。よって夏場は非常に賑やかです。

そのグスクプールから一段下がると…3段のデッキにパラソルが並びます。こちらはいつも空いており、静かに過ごしたい方におすすめ。

沖縄のお城の石垣をイメージした様子が良くわかります。

最初は、『絶対グスクプール沿いで過ごしたい!』と思っていましたが、こちら側に寝転んで見える眺めも素敵で気に入りました。

海面と一体化したようなラグーンプール

島の先端にはラグーンプール。

泳ぐ前は、『海のそばなのに砂浜風のプールなんて…』と思っていましたが、実際入ってみると気持ちいい♪ なにせ人が少ないし、目の前が波打ち際というのがその理由かと。ちなみにラグーンプール沿いのカバナですが、3時間で7500円の予約制です。

海面と一体化♪

先端には防波堤があります。

こちらのラグーンプールは、海水でなかなかしょっぱいです。そして最先端は水深1.5メートル程度でなかなか深い。キッズエリアもあるのにお子様連れがやって来ないのは、この深さと海水のせいかな〜?

エッジに手をかけて、ぼ〜っと海を眺める大人のゲスト多数。私もそうして過ごしました。

プールに長い間浸かって体が冷えたら…グスクプールの後ろにあるホットジャグジーへ。

体が熱くなり過ぎない絶妙な湯温で気持ち良い。はぁ〜ビーチリゾートホテル♪ とろけそうです(笑)

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランドのプールサイドでランチ♪

お昼前に空港からホテルに移動して、ランチを食べていない…という事で、泳ぐ前に『プールサイドバー』でランチをいただきました。営業時間は11時〜18時。

カウンター前のテーブルが眺めが良いですが…突然通り雨が来て、レストラン横のテラスでいただきました。

晴れていたら、こんなゆったりしたアウトドアソファでお食事も優雅ですね♪

まずはホテルオリジナルのモクテル『瀬良垣マリブ(1100円)』で体をリゾート気分に切り替えます♪ パイナップルジュースとココナッツミルクのトロピカルなお味です。

友達が選んだのは、『トマトとモッツァレラチーズのパスタ(2200円)』。味見させてもらいましたがフレッシュなトマトソース、結構ガーリックも効いてるかなと思いました。

私は、『シーフードのジェノバソースビザ(2400円)』を選びました〜というか、デカっ!

直径30センチほどの大きなピザに、大きくてたっぷりのエビイカあさり。1人では完食が難しい…パスタだけでは足りなかった友達とシェアして完食しました。
ピザ生地もカリカリモチモチ、シーフードもプリプリで一切れ目は美味しい♪ ですが、バジルソースの風味が薄めなのと何故か塩味が口いっぱいに広がり飽きやすい。2人以上でシェアするのが良いと思います。

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランドのチャペル

グスクプールの向こうにはチャペルもあります。木造のアーチ屋根、上部はガラスで明るい内部でしょうね〜。私はこのチャペルの形と入口の装飾が大好き。結婚の予定はありませんが…滞在中は、撮影の為ウェディングドレスを着た花嫁さんにプールサイドで遭遇する場面も。

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランドのプライベートビーチ

海沿いの高級リゾートホテルですので、もちろんホテルのプライベートビーチもあります。エントランスやプールからは、こんな美しいガーデンの小径を抜けて行きます。

ロビー前から、ガーデンを隔てて広がるビーチ。

ご覧の通り、海の透明度も抜群なんですが…ホテルが建つ小島と本島に挟まれた入江にあるせいか、『ビーチリゾート来た~!』という感動が薄めです。そのせいかプールは大賑わいなのにビーチはほとんど人がいませんでした。

逆に、静かにのんびり外で過ごしたい方には最適だと思います。本島側、ビーチハウス棟前のビーチはメイン棟より広々としております。

プールサイドよりちょっと優雅なパラソル&チェア。

プールの後は、お部屋でティータイム。

プールから上がった後は甘いものが食べたい…ロビーの先にあるショップ『マーケット』へ。
お土産にお菓子、ドリンクにお酒。ブルーシールアイスクリームもあります。近くにコンビニが無いのでこの品揃えは重宝します。

奥にはセンスの良い雑貨やスキンケアが並ぶブティックも。

ショーケースの中には、トロピカルフルーツを使った美味しそうなスイーツが並んでいます。店頭にはホテルメイドのパンも。

ケーキを購入し、お部屋に持ち帰りいただきました。沖縄産マンゴーがたっぷり載ったショートケーキ(700円)は、ねっとりした甘いマンゴーと生クリーム、ふわふわのスポンジとの調和が幸せな味わい。友達は、ジーマミーショコラ(500円)を選びました。テイクアウトのアイスコーヒーも、300円なのにLLサイズでたっぷりと楽しめます♪

ロケーション良過ぎ…なティータイム♪

夕焼けを眺めたあとは花火鑑賞、美しい夜の思い出…

ラグーンビューのお部屋は西側、夕焼けも綺麗に見えます(夕食に出ていたので、お部屋に戻れたのは日没後)。

こちらのホテル、プールのライティングも美しく見応えがあります。リゾートホテル、夜は真っ暗で窓の景色がつまらない場面も多いですが…こちらは夜もバルコニーで佇みたくなります。(虫除けはきちんと塗りましょう)

この日は特別に、ホテルのチャペル横から花火が上がるらしい♪ ラグーンビュー・オーシャンフロントビューのお部屋からはバルコニーからも見えますが、どうせなら間近の正面で見たいとプールサイドへ。まずは夕暮れ時のロビーへ下ります。

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄のロビー
2階から見たロビー。2階には炉端・日本料理・鮨の高級ダイニング『シラカチ』があります。

2021年4月より、ロビーバーは休業中ですが…この記事が公開されるときには状況が変わっているかも!こちらで昼間のリゾートでの思い出を語り合いながら、お酒を飲める日が早く訪れる事を願っております。

プールサイドに出てみました。画像盛れ過ぎるっ! なんて綺麗な光景♪

プールの遊泳時間は19:30迄ですが…グスクプールの底がキラキラ光ってとても綺麗☆ 夜もプールに入ってみたーい!

プールの底の照明は、色が変わります。

20時から5分間程度、大輪の花火が次々に上がりました。日本全国、コロナ禍で花火大会もほとんど中止。皆さん久々の花火に感動している様子で、終了後はプールサイドやバルコニーから拍手が湧き上がっていたのが印象的でした。まさか、旅行先のホテルで花火が見られると思わなかったので本当に嬉しかったです!

そしてここだけの話…20時半に、プールサイドの向こうに見えるANAインターコンチネンタルからも花火が上がる事があるので、花火の余韻に浸りたい方やリージェンシーで見逃した方は覚えておいて損は無いと思います。

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランドのジャグジーで癒し

花火を見終わったあとはバスタイム。お部屋のバスルームも広くて綺麗で快適なんですが、やっぱり高級ホテルはジャグジーよね〜と、1階の屋内プールへ。プール前にはフィットネスジムもございます。(ジムは翌日朝に撮影)

2階の『スパ はなり』と1階のフィットネスジム・屋内プールへは専用エレベーターがあり、水着やバスロープのままアクセス可能です。屋内プールを抜けて外に出ると屋外プールなので、ロビーを通らずに屋外へ出たい時にも便利。

屋内プールも綺麗だし、長さもあります。チェアはデイベッド級の大きさ。こちらは21時までの営業です。

プールサイドにはサウナと、両脇にユニークな水流が楽しめるシャワーブースも。『Storm』というボタンを押すと、まるで嵐の中に居るようなシャワーが降り注ぎます(笑)。間違っても癒されたいとか、体を洗いたいとか思わないように…エキサイティングです!

屋内プールの窓側にあるホットジャグジー。脇から噴き出す水流もマッサージ代わりで気持ちいい〜♪ この時は営業時間終了前でたまたま空いていましたが…昼間や屋外プールが使えない冬季は大人気でなかなか空かないので、空きが出たらすぐ入りましょう。

屋内プールの手前には更衣室とシャワーブースがあり、チェックイン待ちやチェアアウト後も使用出来ます。那覇空港までのシャトルバス、午後便は夕方のみ。チェックアウトを済ませホテルのプールサイドで過ごしたり周囲のお店で食事を楽しんだ後でも、シャワーで体をさっぱりさせてから帰路につけるのは有難いです。

夕焼けは綺麗だったし花火は見られたし、ジャグジーでゆっくり出来たし…沖縄のビーチリゾートの最高な夜の過ごし方でした。おやすみなさいzzz

あと1泊したい…後ろ髪を引かれながらのチェックアウト。

おはようございます。早朝は大雨でびっくりしましたが・・・その後はピーカン晴れ! 今日も素敵なリゾート日和になりそう♪

朝食ブッフェは、ロビー前のオールデイダイニング『セラーレ』で提供されます。朝食の営業時間は7:00〜10:30。

今回は無料宿泊で、朝食無しプランでしたので外に食べに行きましたが…その様子は以下の記事でご紹介しています。

昨年12月の初宿泊時は、朝食ブッフェ付きでした♪

和洋様々なお料理が並び種類も豊富。ローストポークや日替わりの麺、パンケーキやフレンチトーストは出来たてを提供するライブキッチンがあり、お料理の質も上々でしたよ〜オススメはフレンチトースト。中身がふるっふる、プリンのような食感なんです! 日替わりのフォー(ベトナムの麺)も美味しかったな~

チェックアウトは11時。ギリギリまでお部屋で寛いでロビーへ向かいました。ビーチリゾートホテルはプールやビーチで過ごす時間が多いので、1泊だとあっという間。出来れば3泊ぐらいしてひたすらのんびり過ごしてみたいですね〜

新しく、程よくスタイリッシュな館内に機能的で寛げる客室。多彩なプール。沖縄本島にはビーチリゾートホテルが沢山ありますが、様々な面でバランスが取れたホテルだと思います。まだまだ夏が続く沖縄で、思い切りサマーリゾートを体験して良い思い出を作る事が出来ました♪

DATA
ハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド沖縄
所在地:沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣1108番地
TEL:098-960-4321
公式ホームページ:ハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド沖縄

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