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【初心者必見】20歳におすすめのクレジットカード5選!登録方法・審査内容を解説
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【初心者必見】20歳におすすめのクレジットカード5選!登録方法・審査内容を解説

20歳におすすめのクレジットカードを5つご紹介します!若いうちからクレジットカードを持つメリット、何枚持つべきか、発行の手順、注意点まで詳しく解説しています。初めてのカードを探している方は、ぜひ読んでみてくださいね。

20歳でもクレジットカードは作れる!

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「20歳でクレジットカードを持つのは早いかな?」と思っている方もいるかもしれませんが、クレジットカードは満18歳以上から申し込み可能です。20歳の方は、問題なくクレジットカードを発行・所有できます。

返済能力さえ認められればカードを持てる

クレジットカードの審査に通る条件は、「返済能力があるかどうか」の一点。

クレジットカードの返済ができなくなった場合、損害はカード会社が被ることになります。カード会社は当然リスクは抑えたいものなので、返済能力があるかどうかは必ず調べられます。

とはいえ「バイト代の収入じゃ、審査に通らないかも…」と落ち込む必要はありません。これから長い未来、自社のカードを使い続けてくれるであろう若者は、カード会社にとって絶対に逃したくない顧客。年収が低くても、審査に通る可能性は十分あるのです。

20歳でクレカを持つメリット&注意点

若いうちからクレジットカードを持つことで、優良なクレヒスが蓄積されるのは大きなメリットといえます。

「クレヒス」とは?仕組みを解説!

クレヒスとは、クレジットカード・ヒストリー(クレジット利用履歴)の略。クレジットカードやローンの契約、申し込みに関する情報、利用金額や残高、さらに支払いの延滞や法的手続き(自己破産など)といった金融事故まで、すべて記載されています。

将来ゴールドカードを取得したり、住宅ローンの審査を受けたりするとき、クレヒスが良いと「返済能力アリ」と判断され、審査に通りやすくなるのです。逆に、クレヒスに傷がついていると、返済能力が欠けていると判断されることがあります。

作りすぎに注意!まずは1枚持っておこう

クレジットカードは、特典や機能がそれぞれ異なります。「3枚くらい持っておいて、用途に合わせて使い分けたい!」と思う方も多いでしょう。しかし、20歳の一般的な収入であれば、まずは1枚発行するのをおすすめします。

短期間に複数のカードを申し込むと「多重申し込み」と判断され、審査に落ちる可能性があります。枚数が増えると支払いの管理も大変ですし、1枚でも滞納すると悪いクレヒスが残ります。収入が安定し、家族が増え、使い分けが必要になってから2枚目を作っても遅くはありませんよ。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

クレヒスは信用情報機関に集められ、加盟企業内で広く共有されます。つまり、1枚のカード会社で滞納してしまった場合、その情報はすべてのクレジットカード会社に回っていると考えてください。
毎月、確実に返済できるだけのカードを持ちましょう。

20歳がクレカを作る時にチェックすべきポイント

「20歳が持つのにピッタリなクレジットカードを知りたい」と思っている方のために、クレカ選びのポイントを5つ紹介します。

  1. 年会費が無料である
  2. 還元率が高い
  3. 特典やサービスが豊富
  4. 保険や補償があっている
  5. 学生カードである ※学生の場合

それぞれ詳しく見ていきましょう!

①年会費が無料である

クレジットカードの年会費は、無料~数万円とピンキリ。もちろん、年会費の高いカードほどサービスが充実していますが、20歳が持つなら年会費無料のカードがおすすめです。

昔は、年会費の安いカードは機能面もそれなりでした。しかし、近年急激にキャッシュレス化が進んだことでカード会社の競争も激化し、年会費が無料のまま、手厚い補償や充実した特典が得られるクレジットカードが数多く発行されるようになったのです。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

日常生活を過ごしたり、ちょっとした旅行に持っていく程度なら、わざわざ年会費のかかるカードを選ぶ必要はありません。

②還元率が高い

次にチェックすべきは、還元率の高さです。年会費無料の一般カードであれば、平均的な還元率は0.5%程度。還元率1.0%を超えるものだと十分高還元率のカードといえます。

クレジットカードの種類が多すぎて、どれを選べばいいかわからない!という方は、まずは「基本還元率1%以上」を絶対条件に探しましょう。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

ただし、基本還元率が低くても、特定の店でのみ2~10%にまでアップするカードもあります。
「日用品も全部ネットで購入する」「基本的にすべての買い物はイオンで済ませる」など、利用する店がごく限られている方は、その店でのポイント還元率を最重視して選ぶのもひとつの選択です。

③特典やサービスが豊富

続いてチェックしてほしいのが、クレジットカードそれぞれに付帯する独自の特典やサービスです。

特定の店やオンラインショッピングでポイントの還元率が上がるカードや、入会してから一定期間、2~3倍のポイントがもらえるカードなど、特典は様々。それぞれ比較し、自分の希望に合った特典がつくカードを探してみてくださいね!

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

「オリコカード」「三井住友カード」などでは、指定のポイントモールを経由してネットショッピングをすると、ポイントが5倍、10倍に大幅アップ。オンラインでの買い物が多い方は要チェックです。

④保険・補償がライフスタイルにあっている

クレジットカードには、旅行中の事故や病気に備えた「国内・海外旅行傷害保険」や、購入したものが不慮の事故で故障した際の「ショッピング保険」などが付帯しています。これらの保険や補償が、あなたのライフスタイルに合っているかも確認しましょう。

旅行保険は、持っているだけで保険がおりる「自動付帯」の旅行損害保険がついているカードがおすすめです。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

保険には「自動付帯」「利用付帯」の2種類があるので要注意。
「利用付帯」の場合、例えば海外旅行損害保険の場合、交通費やツアー代などの旅行費をクレジットカードで支払った場合のみ適用される保険です。いざというとき適用されない可能性があります。

⑤学生向けのクレジットカードである

あなたが学生なら、学生向けクレジットカードもおすすめ。収入が低くてもカード審査に通りやすく、年会費も無料のものが多くなっています。

特に、早稲田大学の「早稲田カード」や明治大学の「明治大学カード」など、所属している大学独自のクレジットカードなら、大学を通じて簡単に発行できる上、大学生活を便利に過ごせる特典がついています。所属している学校がクレジットカードを発行していないか確かめてみましょう。

20歳におすすめのクレジットカード5選

それでは、20歳におすすめのクレジットカードを5枚ご紹介します。

  1. JCB CARD W
  2. 楽天カード
  3. 三井住友デビュープラスカード
  4. ライフカード
  5. セゾンブルー・アメックスカード

①どこでも使える万能カード!JCB CARD W

jcb_JCB CARD W
JCB CARD W 基本情報
カードの種類 一般
年会費 永年無料
貯まるポイント Oki Dokiポイント
ポイント還元率 1〜5.5%
国際ブランド JCB
申し込み条件 18歳以上35歳以下

39歳以下なら永年無料!

JCB CARD Wは、39歳以下のみ申し込みできるWeb入会限定のクレジットカード。年会費は永年無料で、学生やアルバイター、収入がまだ少ない方でも審査に通りやすいので、20歳で初めてクレジットカードを持つ方におすすめです。

スタバ利用者なら+10倍!

JCB CARD Wなら、月間利用額1000円につき2ポイントが「Oki Dokiポイント」で還元されます。Oki Dokiポイントは1ポイント=1円ではなく、利用方法によって交換率が異なるので注意。最もお得なのはJCBギフトカードに交換することです。

▼Oki Dokiポイントの交換例

Oki Dokiポイントの
利用方法
交換率
キャッシュバック 1pt=3円
Amazonでの利用 1pt=3.5円
JCBギフトカードに交換 1pt=約5円

また、「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」と呼ばれるポイント優待店で利用すれば、還元率が大幅にアップします。中でもスタバは還元率5.5%、Amazonやセブンイレブンなら+2.0%になるので、スタバやAmazonを頻繁に利用する方はJCB CARD Wが最適です。

②楽天市場を使うなら!楽天カード

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楽天プレミアムカード 基本情報
カードの種類 ゴールド
年会費 11,000円
貯まるポイント 楽天スーパーポイント
ポイント還元率 1%
国際ブランド VISA、JCB、MasterCard、AMEX
申し込み条件 20歳以上

18歳以上ならだれでも永年無料

楽天カードは、18歳以上なら誰でも申し込める、年会費無料のクレジットカードです。カードデザインが豊富で、ディズニーやYOSHIKIとコラボしたものも。選べる楽しさがあるのは魅力ですね。

楽天市場なら3%還元!

楽天カードの基本還元率は1.0%ですが、楽天市場で買い物をすると驚異の3.00%還元です。また、楽天トラベルや楽天ブックスなど「楽天〇〇」を使えば使うほどポイントがアップする「スーパーポイントアッププログラム」を活用すれば、ポイントを最大+16倍にまで増やせます。

また、楽天ポイント加盟店では、いつでも1.5%と高還元。吉野家やマクドナルド、ミスタードーナツなどのファストフード店が多く加盟しているので、若い人は特に恩恵を受けられるでしょう。

③25歳以下専用!三井住友デビュープラスカード

smbc_三井住友カードデビュープラス
三井住友カード デビュープラス 基本情報
カードの種類 学生
年会費 無料
貯まるポイント Vポイント
ポイント還元率 1%
国際ブランド Visa
申し込み条件 18〜25歳の学生

18~25歳までの限定カード!

三井住友デビュープラスカードは、満18歳~25歳だけが持てる限定カードです。満26歳以降は、カードの更新時に「プライムゴールドカード」へ切り替わります。

つまり、26歳という若さでゴールドカードを持てることが約束されるのです。「近い将来、ゴールドカードを手に入れたい」と思っている方は、ランクアップを見越してデビュープラスを持つといいでしょう。

入会後3ヶ月は2.5%還元!

ポイント還元率は、通常の「三井住友VISAカード」の2倍の1.0%です。しかも、入会後3ヶ月間は通常の5倍(2.5%)付与されるというキャンペーンも行われています。

また、自分で選んだ3店舗のポイントが+0.5%アップするサービスがあります。公共料金やスマホ代などの固定費を指定すれば、毎月決まったポイントがお得に手に入りますよ。

④無理なく返済できるリクルートカ-ド

recruit_リクルートカード
リクルートカード 基本情報
カードの種類 一般
年会費 永年無料
貯まるポイント リクルートポイント
ポイント還元率 1.20%
国際ブランド MasterCard,VISA,JCB,UnionPay
申し込み条件 18歳以上

18歳以上なら誰でも申し込み可

リクルートカードは、18歳以上なら誰でも申し込める、年会費永年無料のクレジットカード。

利用限度額は10~100万円と幅があり、本人の収入などをもとに、無理のない金額が設定されます。初めてのカードなら限度額は10万円程度であることが多いので、「カードを持ったら、お金を使い過ぎないか心配…」という方におすすめです。

最高水準の1.2%還元!

リクルートカードのポイント還元率は1.2%。店舗の買い物やオンラインショッピングはもちろん、携帯料金の支払いや電子マネーにチャージするときも還元率は1.2%のままなので、一般カードの中でポイントの貯めやすさは最高水準といえます。

リクルートカードで貯まるポイントは「リクルートポイント」と呼ばれ、Pontaポイントに移行可能です。ローソン、じゃらん、ホットペッパーなど様々な加盟店で利用できるため、使い道に困ることはありません。

⑤U25は年会費無料!セゾンブルー・アメックスカード

saison_セゾンブルーアメックス
セゾンブルー・アメリカン・
エキスプレス®・カード
基本情報
カードの種類 一般
年会費 初年度無料
(2年目以降:3,000円)
貯まるポイント 永久不滅ポイント
ポイント還元率 0.50~1.00%
国際ブランド American Express
申し込み条件 満18歳以上(高校生を除く)

26歳以下は年会費無料!

気品のあるブルーのデザインが人気の、セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード。通常は年会費が3300円(税込)かかりますが、U25応援キャンペーンにより、26歳になるまで年会費が無料です。

特に自動付帯の旅行損害保険は、旅行先の心強いお供になるでしょう。持っているだけで保険が適用されるので、万が一の事故や病気の際も安心です。

セゾングラッセを利用すれば海外でお得に!

還元率は0.5%。1,000円(税込)ごとに通常1ポイント貯まり、1200ポイントで6000円分のギフトカードと交換できます。

24歳以下の方は、さらにお得な「セゾンクラッセ」というサービスも。登録しておけば、海外での利用時にポイントが6倍に大幅アップするのです

クレジットカードを作るときに必要なもの

自分に合ったクレジットカードは見つかりましたか?

ここからは、クレジットカードの申し込みについて解説していきます。まずは、申し込むために必要なものを揃えていきましょう。

  1. 本人確認必要書類
  2. 引き落とし口座
  3. (学生の場合)学生証

以上があれば、クレジットカードを発行できます。

①本人確認書類

クレジットカードの申し込みには、本人確認書類が必要です。運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど、顔写真入りの証明書を用意しておけば間違いありません。

「顔写真入りの証明書がない…」という方は、健康保険証や、発行から6か月以内の住民票のコピーでもOK。ただし、公共料金の領収書など、現住所が確認できる書類も添えて提出する必要があります。

②引き落とし口座

クレジットカードの利用代金を引き落とす、銀行口座を準備します。

引き落としの日にうっかり残高不足になると、自分で振り込みに行くことになったり、気づかないまま返済を滞納してしまったりと厄介です。返済のトラブルを未然に防ぐために、新たに口座を作るのではなく、給与など一定額のお金が定期的に入る口座をクレジットカードの振替口座に指定しましょう。

③学生証

あなたが学生なら、学生証も用意しておきましょう。カード会社やカードの種類によっては、審査のときに求められることがあります。

【必見】クレジットカードの発行手順

続いて、クレジットカードの発行手順を見ていきましょう。

①クレジットカードの申し込み方法を選ぶ

クレジットカードの申し込みは、店頭・書類郵送・インターネット経由の3つの方法があります。中でもおすすめなのは、インターネット経由での申し込みです。

ネットでの申し込みなら、店頭に行く手間もなく、24時間好きな時に申し込めます。また、必要情報をこまめにスクショで残しておけるので、後で申し込み内容を確認したいときも便利です。

書類郵送での申し込みは、必要書類を取り寄せたり送ったりするのに手間も時間もかかるため面倒。発行まで1~3週間ほどかかるので、すぐにクレジットカードを手に入れたい方には不向きです。

②必要事項を記入する

各クレジットカード会社の公式サイトから申し込みページに飛び、必要事項を記入します。どの欄に何を書くのか詳しく説明があり、指示通りに記入すればきちんと埋まるので安心してくださいね。

③審査を受ける

申し込みが終わったら、審査を受けることになります。カード会社によって期間はまちまちですが、3日~1週間程度と見積もっておきましょう。

送付した書類や申し込み内容に不備があると、電話やメールで確認されたり書類が送り返されたりするため、余計に時間がかかります。入力ミスや送付書類の漏れには十分注意してくださいね。

④カードを受け取る

審査に通ったら、晴れてクレジットカードを受け取れます。郵送で送られてきたら、カードの名前に間違いがないか必ず確認しましょう。

20歳でクレジットカードを使う時の注意点

クレジットカードは、現金を持ち歩かずに決済できる便利なカードですが、名前の通りCredit(=信用)のもとに成り立っています。社会的信用を傷つけないために、クレジットカードを持つときは、以下の4点を必ず意識してください。

①支払い期限を守る

クレジットカードの支払い期限は必ず守りましょう。クレジットカードの利用履歴、通常クレヒスに悪い情報が載ってしまうと、今後のカード審査や住宅ローンの審査で非常に不利になります。

もし「引き落とし日なのに、口座にお金を入れるのを忘れてた!」「なぜか引き落とされていない…」など通常通り返済できなかったら、すぐにクレジットカード会社に連絡し、相談してくださいね。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

トラブルが起きても、支払う能力と意思がきちんとあることがきちんと伝われば、信用に傷がつくことはありません。
「なんかおかしいけど、少しくらい大丈夫だろう」と放置するのが一番危険。気づかぬ間にブラックリストに載ってしまうと、今後様々な審査で不利になります。

②利用限度額を確認する

クレジットカードは、1ヶ月間で利用できる上限額が決められています。「カードの利用上限額はいくらか」「自分の収入で毎月きちんと返済できる金額はいくらか」の両方を意識し、計画的に利用しましょう。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

結婚式の費用や旅行費など、どうしてもまとまったお金が必要なときは、「一時増額サービス」という方法で上限額を引き上げてもらえることもあります。
クレジットカード会社に相談してみましょう。

③利用明細を細かくチェックする

クレジットカードの利用明細は、まめにチェックしましょう。不正に引き落とされていたり、金額が計算と合わなかったりしたら、すぐにクレジットカード会社に連絡してくださいね。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

サブスクや定額制のプランを解約したのに、なぜか今までと同じように引き落とされている…というケースもあるようです。長期プランの退会後は特にチェックを忘れないでくださいね。

④リボ払いは利用しない

基本的にリボ払いは利用せず、極力一括で支払いましょう。リボ払いとは、クレジットカードの利用件数や金額に関わらず、月々の支払い金額を一定額にできる支払い方法です。

月々の負担が一定だと支出が管理しやすい!と感じる人も多いはず。しかし、手数料が15%と非常に高額なので、返済しても残高がなかなか減らなかったり、危機的な状況になっていても気がつきにくかったりして、いわゆるリボ払い地獄になる危険性があるのです。

クレカプラス編集長 原嶋
クレカプラス編集長 原嶋

例えば、50万円の商品を買ったとしましょう。一括なら50万で済むところを、月2万円×25ヶ月のリボ払いで返済すると、年利15%で60万3千円以上払う必要があるのです。
とにかく利息が高額なので、すぐにリボ払い地獄に陥ってしまいます。

20歳のうちからクレカを活用しよう

「怖い」と感じる人もいるクレジットカードですが、正しい使い方さえ知っておけば、現金払いよりもはるかに便利なサービスです。支払い期限や限度額を守り、計画的に利用してくださいね。

クレカ+編集部

クレカ+編集部